2008年04月27日

平和の祭典オリンピック・・北京は・・・?

これって平和の祭典オリンピック・・・!

長年頑張ったアスリートとは、何関係ない。

ダライラマさん人権問題と彼らの夢を壊すのは・・・?

次元が違う!

私はカトリック・・・でも賛成できない暴動・・・!

形を変えて訴えれば・・・私も喜んで・・・支援します!


中国人の文化を知っているでしょう・・・常識が違う!

以下の記事で私は心苦しい・・・!

長野市で行われた北京オリンピックの聖火リレーは、沿道から物が投げ込まれるなど妨害行為が相次ぎ、あわせて6人が逮捕されたが、大きな混乱はなく終了した。

およそ3,000人の警察官が警備にあたる中、聖火リレーは、第1走者の野球日本代表の星野仙一監督が、26日午前8時26分に笑顔でスタートした。

しかしその後、タレント・萩本欽一さんが長野駅前を走っていたところ、日本人とみられる男2人が、紙やビニール袋などを投げ込む騒ぎがあった。

また、卓球の福原 愛選手が走っていた時には、沿道からチベットの旗を持った男が乱入し、「フリーチベット!」と叫び、警察官に取り押さえられた。

萩本さんは「なんだよー、欽ちゃんのとこでやらないでよって。こっちはハッピーに終わりたいと思っていたのにね」と話した。
また、51番目のランナーが走っている最中には、卵を持った男が道路に飛び出し、現行犯逮捕されたほか、ゴール地点となった公園では、中国国旗を持った男が取り押さえられるなど、あわせて6人が逮捕された。
そして、スタートからおよそ4時間後の午後0時半ごろには、最終ランナーの女子マラソン代表・野口 みずき選手がゴールの若里公園に到着し、大きな混乱はなくリレーは終了した。

野口選手は「走る前は、どうなることかと思ったんですけど、警備の方たちがすごいしっかりガードしてくれて、何事もなく聖火リレーが終わってよかったなと思っています」と話した。

競泳の北島康介選手は「大丈夫かなという不安もあったんですけれど、これ(聖火)持って走ったら、気持ちよく走れたかなと思うし。(もし)物を投げられたら、ちょっと怖かったですけどね」と話した。
一方、市内では、沿道で中国人の応援団とチベット支援者らの間で小競り合いがあり、4人が軽いけがをした。


オリンピック北京

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posted by nihon at 18:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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